コラム・ゲーム・プロレス記事のブログです。

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都市伝説入門用サイトを紹介!&「死体洗い」バイトの変化形話


      [ 2011/02/12] 不思議 その他の不思議 編集

定番都市伝説集

都市伝説広場様のメインコンテンツになります。

「都市伝説とはどういうものか」を知るためには最適なページです。

逆に都市伝説に詳しい方には物足りないかもしれませんが、
都市伝説の入門書のようなものになればいいですね。

と書かれていますので、入門書のような感覚で読んでみると面白いですよ。
まず、都市伝説の話があり、その下に簡単な解説がついています。
ベッドの下男は有名ですが、別パターンもあるんですね。
昔、飲み屋の女の子に、この話をされたことがあります。
女の子いわく「みんな知ってるよ」とのことでしたが、
それだけ有名なのに、出所が不明というのも怖い話です。

都市伝説サイトとしてもう一つ有名なのは、ディープ・ダンジョン様の
うわごとのとなりというページです。こちらもかなりの量があります。

 「死体洗いバイト」の変形話

有名な都市伝説話として、「死体洗い」の話があります。
私が知っているのは下記の話ですが、おそらく「死体洗い」が変化した
別パターンの話だと思います。

それは「死体見張り」のバイト話。

時は昭和30年頃。
ある医大に通う学生が教授からアルバイトを頼まれ、
死体安置所で3日間だけバイトをしてほしいと頼まれる。
バイト代は1日2~3万円。

その内容は

ホルマリン漬けの死体を棒でつついて沈める

というもの。ホルマリンプールが死体安置所にいくつもあり、
そこに研究用の遺体が沈められている。
しかし浮力で死体がたまに浮き上がってくるので、それを棒をつついて
プールの中に沈めるといった内容のバイト。

バイト代が高いゆえ、応募者はそれなりにいたそうだが、
死体置場は静寂に包まれているので、恐怖度はMAX。
ラジカセなどを持ちこんだりして、できるだけ明るくしようとするも、
1日で逃げ出す学生もいたとか・・。

これも一種の変化球の都市伝説ですね。


別冊宝島「プロレス 罪と罰」感想


      [ 2011/02/09] プロレス その他 編集

前回のプロレス 真実一路から約1年。別冊宝島が世に送り出した新作の感想です。


 おおまかな感想

メインは元ノアのメインレフェリー、マイティ井上氏のインタビュー。ノアの権力闘争と杉浦が奏でる不協和音について一石を投じています。読んでみると、やはりノアの内部は仲田氏が権力を握っており、リングと会社側には相当な隔たりがあるんだなあ、と痛感しました。

また、井上氏は「小橋を何らかの形で使え」と言っていますが、現状でノアを改革するには、大スポンサー探ししかありません。そんな中、未だに「試合のみ」で改革を行おうとするノアの未来は厳しいです。

1.4東京ドーム大会でも証明されたように、ベストバウトは飯伏vsデヴィのIWGPジュニアヘビー級選手権試合で、現時点において、ノアとの対抗戦はもはや意味がないと思います。同カードを見る以上、そこには何らかのイデオロギー闘争なり、前回とは違った“何か”を見せてくれなければ、少なくとも私は「どうせ内容は、前回とほぼ同じなんだろうな・・。」と思ってしまいます。

ノアにおいて最もヤバイのは、「新人がいないこと」。個人的なことを言えば、潮崎がトップを張るころに、その時点での新人がいまの潮崎ぐらいのポテンシャルを発揮していれば良いのですが、三沢さん亡き後、太田と伊藤が辞めたのはあまりにも痛かったですね。結局は、三沢さんの求心力が全てを物語っていたということでしょう。谷口、平柳、青木のみでどこまで行けるかが注目されます。


 その他ネタ

・全日本プロレス訴訟問題
・みちのくプロレス乗っ取り騒動
・FEG未払い金事情
・新日本ドーム撤退の噂
・団体内ユニット「冬の時代」に見る“闘いのテーマ”の検証
・プロレスラーブログの罪と罰
・アントニオ猪木「裏50年史」スキャンダル大全
・原田久仁信氏の劇画「マイティ井上 ノア夢十夜」

etc・・

この中で私が一番興味を持って読んだ部分は、谷津氏のインタビューです。レスラー引退後の受け皿について語られています。現在、谷津氏は運送会社を経営されていますが、プロレスラー引退後はどうあるべきか、ということについて大変面白く読ませていただきました。

46ページから55ページまで、9ページにわたる長編インタビューですがまったく飽きずに読むことができました。これは必見です。それをそのまま漫画化したのが「ノア夢十夜」なんですが、やはりWJネタ以上のインパクトはありませんでした。


 希望

宝島社のプロレスムックは、常に「冬の時代」「プロレス大不況」などと煽ってはいますが、個人的には希望もかなりある時代だと思います。この本には「新日ドーム撤退話」についても触れていますが、新日本がもしドームを撤退したら、私は「よくやった!」と思います。むしろ「黒字転換への布石」としか受け取りません。

無理してドームをやるよりは、武道館や横浜アリーナという選択肢もありますし、1.4にこだわらず、翌日が休日の日に興行を打つという手もあります。毎年、1月4日は仕事始めですので、1.2ぐらいにしても良いですし、2011年度ならば、1.8か1.9開催でも良いのではないでしょうか。もはや「1.4」という日付にこだわる必要性はないと感じます。

今回のムックは無理矢理ネタを引っ張ってきた印象が否めませんが、それでもまとめてしまうのは、さすが宝島と言うべきでしょう。ノア問題、新日ドーム撤退話、谷津インタビュー、軍団ユニット話など、見るところはいくつもありますので、従来からの購入者はぜひ。
プロレス 罪と罰 (別冊宝島) (別冊宝島 1721 ノンフィクション)プロレス 罪と罰 (別冊宝島) (別冊宝島 1721 ノンフィクション)
(2011/01/20)
不明

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世界の怪事件・怪人物についてのサイトを紹介!


      [ 2011/02/07] 不思議 その他の不思議 編集

世界の怪事件・怪人物

こちらのサイト、実はラウンジピュア様の中のコンテンツページなんです。
しかし驚くべきはその情報量。写真つきで紹介されているものもあれば、
詳細な説明つきで紹介されているものもあり、現在も更新中です。

このほかにも、心霊や現代事件簿のページもありますので、
興味のあるかたは一度訪れてみては?

現代事件簿
心霊現象の小部屋



【エルミ2DS】4週目はいろいろとハチャメチャになりました。


      [ 2011/02/03] ゲームプレイ日記 エルミナージュシリーズ 編集

久々のエルミ2DSプレイ日記。
4週目はタイトルにもあるように、色々とカオスな状態になりました。

一番ショックだったのは、レベル250越えのパーティーが
コントラキオでテレポート。そして・・

「いしのなかにいる 」

リセットしようかなとも思ったんですが、そのまま進めることに。

酒場で新規パーティーを作成し、コントラキオまで行くも途中で死亡。
救出に向かったシグレット・ソアラもコントラキオで・・。
諦めずに新規パーティー作成。今度はコントラキオに近づかず、
資金を貯めて回収することに。そして全員回収・治療成功。

いま冒険しているパーティーは、ウルナス・ラーデの大魔公退治を完了し、
正式なメインパーティーとして活動中。召喚士はやはり外せないですね。

遊びとして、「ゆめのなか」で、NPCと契約して召喚すると
脳内保管ができて楽しい
ということに気づきました。
ちなみに現時点で契約できたのはロンデルギウスさんのみです。
使ってないですが・・(エンプーサ無双が楽しすぎて、ロンデルさんの出番なし)。

プレイヤーによってスタイルは違うでしょうが、例えば

「ロンデルギウスさんの試練をすべてクリアしたご褒美に、
本人が冒険に加わってくれることになった」

という脳内保管をすれば、パーティー全体の強さとは別にして、
冒険もよりいっそう楽しくなることでしょう。

そして現在・・私は神影図鑑を埋めました。
しかし現役神影のほうが経験値高いんですよね~。
在りし日の神影は、一人あたり25万程度ですが、現役神影は
一人あたり100万以上の経験値が手に入りますし、しかも弱い!
レベル200もあれば瞬殺可能!

さて、残すはまたも「クース・マシトラ」ですが、
オピニオンに会ったが最後、全滅させられてしまうので、
私が強気になれるのはウルナス・ラーデだけです(笑)。



現在のパーティ

君 忍 盗
使 召 司


・各レベル250程度。盗賊のみ350超え。
・忍者は闘士から「力のメダル」で転職。
・加護持ちの人
 忍者(空間)、使用人(存在)。

ぶっちゃけ、空間と存在以外は加護の必要性がない気も・・。
変幻をつけようかなとも思ったんですが、それでも神影や
クース・マシトラのオピニオンには加護が発揮されないので
それだと無意味だなと思った結果、最速行動忍者にしました。
一般的には、侍か忍者につけるのがいいでしょう。

今作から初めて使用人を入れてみたんですが、
使用人に存在の加護をつけると、もう迷宮で暮らせますね(笑)。
鞄の中身は減らないわ、紅茶葉1コだけで無限使用可能ですから。

これが面白くてずっと潜ってます。

あとはメダル集めと、ひたすらレベル上げですね。
目標はオピニオン全狩りと、クース・マシトラ制覇!頑張るぞ!


いよいよ本格始動!「聖痕のクェイサーⅡ」公式サイトオープン!


      [ 2011/02/02] アニメ いろいろ 編集

お前は震えたことがあるか!


あのサーシャが帰ってくる!
現在、鋭意製作中の「聖痕のクェイサーⅡ」。

続編となる今作は、ハイ・エンシェント・サーキット
「雷(いかづち)の携香女(マグダラ)」を探し出すため、
サーシャが女装をして女子校へ潜入調査をする

電脳学園都市・私立翠玲学園編!

OPは安定の飛蘭。そしてEDは
蒼白シスフェリア残響レギオンなどで知られる少女病。

物語を音楽で綴るプロジェクトとして発足。2人の女性ボーカルのほか、声優を台詞やナレーションに起用している。曲調はシンフォニック・ロックを中心とし、物語性やキャラクター性を前面に押し出した楽曲を生み出している。

少女病 - Wikipedia

いまの制作ペースからいくと二期は春頃・・?
ともかく、またあのOPマイスター垂涎の素晴らしい作品が
世に放たれるわけですね。楽しみです。

そしてサーシャのマリアが華になるということで、
また日笠さんの神演技が見られるんですね(笑)。
大いに期待させていただきます!

聖痕のクェイサーⅡ 公式サイト


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