コラム・ゲーム・プロレス記事のブログです。

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【北海道神宮】厄落とし


      [ 2015/08/28] 生活 生活全般 編集

このあいだ、厄落としに地元の北海道神宮へお参りに行きました。

北海道神宮

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【新日本プロレス】棚橋弘至がプロレスを爆発させた「両国の夏」


      [ 2015/08/17] プロレス 新日本 編集

棚橋弘至デビュー15周年記念DVD新日本プロレス"極みの夏"は棚橋弘至の優勝で幕を閉じました。
棚橋は8年前の両国でこう言いました。

「俺たちの世代で、もう一度、プロレスを、爆発させます!!」

あれから8年。新日本プロレスらしくないと叩かれ、チャラいと叩かれながらも上に行った棚橋。そして総合格闘技を経験して23歳でIWGPを巻いたのに、プロレスラーとして完成するまで10年近くかかった中邑真輔の試合は何を思って見ればいいのかわからなくなりそうでした。

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【アニメ】ドラゴンボール超の第5話を見て先行きが不安になった


      [ 2015/08/12] アニメ ドラゴンボール 編集

放映前から楽しみにしてたんですが、第5話の戦闘シーンを見てこれは…と思ってしまいました。これからも見続けるし、切ることはないですが、あの戦闘シーンの作画はひどすぎます。

ドラゴンボール超 第5話でのこと。破壊神ビルスと悟空の初めてのバトルシーンがあり、ようやく日常回からバトルシーンが始まるのか!と思って僕はワクワクしていました。

ところが…戦闘が始まってみるとこれがもうひどすぎて…。
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【新日本プロレス】棚橋弘至選手からタオルキャッチについてのお願いが


      [ 2015/08/08] プロレス 新日本 編集

ちょっとファンのあいだで話題になっている「棚橋弘至に対するタオル投げ」の件について。

それはG1開幕戦の札幌大会。試合を終えて帰る棚橋選手へファンのみんながタオルを投げこんでいました。それで汗をふいて帰る棚橋選手。しかし途中で棚橋選手へタオルを投げつける人がいました。しかも棚橋選手のタオルではなく、自分の服であったり、違うタオルであったり。

そこで8月2日の名古屋大会のあと、棚橋選手からお願いがブログに書かれました。

【試合を終えて花道を帰るとき、ファンの皆さんのタオルで汗を拭いたりしていますが、タオルを渡したりパスしたりするときは必ず僕と目が合ってからにしてください。ストーンコールドのビールキャッチみたいにカッコよく決めたいので、よろしくお願いします】

サンクス名古屋|棚橋弘至 オフィシャルブログ powered by Ameba


ふつうそうですよね。なんでもかんでも投げつけていいわけではありません。


と、いうことで…


みなさん、これからは


棚橋選手と目が合ってからタオルを投げ入れるようにしましょう!


RPGツクール最新作『RPGツクールMV』が2015年冬、発売!


      [ 2015/08/05] ゲームその他 情報 編集

RPGツクールの最新作である『RPGツクールMV』が2015年冬に発売決定したそうです。

【先出し週刊ファミ通】『RPGツクールMV』シリーズ最新作が大幅に進化を遂げて登場(2015年8月6日発売号) - ファミ通.com

シリーズ最新作となる『RPGツクールMV』がマルチデバイス対応になりWindowsとMacで登場 - ファミ通.com


  • サイドビューバトル
  • WindowsとMacで発売
  • スマホなどのマルチデバイス・タッチ操作に対応

とのことで、僕はもう作る気力はありませんが、新たなツクールで出てくる新たなゲームを楽しめればなあと思っています。ツクールってカンタンなように見えて、じつは1本つくるのに膨大な時間がかかってしまうんですよね。

僕がその昔、個人的につくったツクールゲームは途中、飽きて放置した期間も含め、完成まで1年半もかかりました。もちろん、そのころはツクールゲームに夢を馳せ、長編をつくっていたんですが、短いものならもっと短期間で完成したかもしれません。


RPG制作の難しさをぞんぶんに味わえるソフト、それが「RPGツクール」
RPGツクール2000 VALUE! +
ツクールでRPGをつくるときの基本として「小さいイベントをひとつつくる」というものがあります。小さいものをひとつ完成させたら満足感が出ますよね。

その「小さいイベント」をいくつもつくってつなげていくと、いつの間にか長編RPGとなっています。昔ながらの長編RPGは「小さなおつかいイベントの積みあげ」ですから、レンガを積んでいくように、細かいイベントをいくつもつくって積みあげていくと、次第に長い物語ができているということになります。

しかし、ツクールでゲームを1本完成させるのにもっとも大切なことは「根気」にほかなりません。これさえあれば、あとはなんとかなります(笑)。それは身を持って体験しました。根気がないとマップつくって終わり…ってことになりかねません。

多くの人が陥りやすいのは「町中のマップや道具屋つくって終わり」ってパターン。これは最初の難関です。ツクールで一番大事なのは「フラグ管理」です。「スイッチ」を使い、「このスイッチがONになればこのイベントが始まる」っていうのを数多くつくっていかなければなりません。それこそ、気の遠くなるような作業です。これを飽きずにできるかってことなんですよね。

モンスターの名前決めて終わり、武器防具道具つくって終わり、主人公キャラつくって終わり…いくつもの「小さな終わり」」の向こうに完成という道が見えてくるのです。




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