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HGUCシリーズ ジム、ガンダム、百式を製作、そしてジムストライカーも製作!


      [ 2012/10/25] 生活 趣味 編集

最近、プラモカテゴリでプラモ制作の日記みたいなものをつけさせてもらっていますが、
ジム、ガンダム、百式を相次いで制作!


HGUC 1/144 RGM-79 ジム (機動戦士ガンダム)
HGUC 1/144 RX-78-2 ガンダム (機動戦士ガンダム)
HGUC 1/144 MSN-00100 百式 (機動戦士Zガンダム)



HGUC・・素晴らしい・・!
素組みでもかなりのモノが出来上がる!


ガンプラ復帰戦に選んだモデラーズナイフやヤスリなどもフルに活用しています。
バリを取るにはやはりナイフとヤスリですね。

そして、いま一番使い込んでいるのが「ガンダムマーカー」!

あれを使うと本当に色が自分好みにつけられます。
特にジムやジムストライカーの色は素組みだと若干パッケージと色が違うので、
ガンダムマーカーのホワイトを使ってやって、ジムの全体色はホワイトに。
シールドの裏や関節部分はメタリックカラーを使ってやれば、リアルに仕上がります。


一番苦労している部分は、頭部。範囲が狭いので、マーカーだとなかなかキレイに塗れません。
マスキングテープを使っても難しいので、このへんはマーカーではない塗装液を使わなければ
いけないのかなとも思っていますが、いまのところ、これで事足りています。

そして現在作っているのが、「機動戦士ガンダム 戦場の絆」に登場するオリジナル機体


ジムストライカー!


HGUC 1/144 RGM-79FP ジム・ストライカー (機動戦士ガンダム)

RGM-79 ジムのカスタム機であり、対MS戦における白兵戦へ特化した機体の開発が
連邦軍内で進み、結果、総合性能向上タイプのひとつとして、この機体が製作された。

その装甲として全体にウェラブル・アーマーを装備。
さらに一番の特徴は、ツイン・ビーム・スピアや攻防一体のスパイク・シールド。
その特殊さから大きな戦果を残すことはなかったものの、北米戦線において
ネメシス隊のユージ・アルカナ中尉機などが活躍した記録も残っている
(参考:HGUC ジムストライカー説明書より)


さすがジムストライカーというべきか、パーツ数も多く、何日もかかりそうです。
しかし、バリを取ったり、ナイフで形を整えたり、ヤスリで削ったりしていると、
子どものころとは明らかに細かい作業までできている自分に驚きます。

大人になってもプラモ製作は止まりそうにありません。


慣れてだんだんわかってきたこと

・バリを取るには専用ニッパーを使い、ナイフで削り、さらにヤスリがけをする
・カラーは最初にザッと塗って、あとでナイフで削る(ケガキ)
・スミ入れは塗装後、完全に乾いてから行う(30分~1時間)
・ガンプラ復帰するなら、絶対にHGUCシリーズからのほうがいい!


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